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三波化粧合板が取得した認定一覧

JAS認定工場
日本農林規格(JAS)FWタイプ F★★★★ 認定
(財)日本合板検査会 認定番号:JPIC-DW133
4VOC基準適合
(社)日本建材・住宅設備産業協会登録番号:KV-000709/KV-000710
日本繊維板工業会登録番号:JFP-V0923-02 / JFP-V0923-01
ホルムアルデヒド放散等級F★★★★
(財)日本合板検査会認定番号:JPIC-DW133
日本繊維板工業会登録番号:JFP-3067-0

認定商品一覧

【サンナミポリ】※4VOC基準適合 ※ホルムアルデヒド放散等級F★★★★詳細

超低スチレン臭タイプ

サンナミポリのスタンダードタイプ。シックハウスの原因とされるVOCの含有量が少なく、 殆ど検出されない超低スチレン臭の化粧合板です。

  • ■ JAS規格 FWタイプ・F★★★★ 認定番号:JPIC-DW133
  • ■(社)日本建材・住宅設備産業協会4VOC基準適合 登録番号:KV-000709
ノンスチレンタイプ

ポリエステル化粧合板の臭いの原因となるスチレンやその他のVOCが殆ど検出されません。 より環境に優しく、より人に優しい化粧合板です。

  • ■ JAS規格 FWタイプ・F★★★★ 認定番号:JPIC-DW133
  • ■(社)日本建材・住宅設備産業協会4VOC基準適合 登録番号:KV-000710
  • ※受注対応サイズ、設計価格等についてはお問い合わせ下さい。
  • ※サンナミポリノンスチレンタイプは受注生産で対応しております。

【サンナミポリ・MDF基材】※4VOC基準適合 ※ホルムアルデヒド放散等級F★★★★詳細

基材にMDF(中密度繊維板)を用いた化粧板です。 木材の様に高い加工性を持ち、耐久性が高く、木材特有の反りや乾燥割れなどの癖が少ない等の特徴があります。 針葉樹・広葉樹から基材の樹種をお選び頂けます。

  • ■ 日本繊維板工業会 ホルムアルデヒド放散等級 F★★★★ 登録番号:JFP-3067-0
  • ■ 4VOC基準適合 登録番号:JFP-V0923-02
  • ■ 日本繊維板工業会 ホルムアルデヒド放散等級 F★★★★ 登録番号:JFP-3067-0
  • ■ 4VOC基準適合 登録番号:JFP-V0923-01

【サンナミ不燃DL】※国土交通大臣認定不燃材料

サンナミ不燃DLは火山性ガラス質複層板を基材に用いた化粧板です。国土交通大臣の認定を受けた 不燃認定材料ですので、店舗内装壁面・天井面・キッチンのバックパネル・店舗什器など多用途に使用できます。

■国土交通大臣認定番号 6.2mm厚:NM-2153 / 3.2mm厚:NM-2142
特徴
  • 木材並みの優れた施工性と加工性の良さ
  • 温度・湿度に左右されにくい寸法安定性
  • 無機素材の既成概念を超えた軽量特性
  • 内装・壁面・什器などに幅広く使用可能
  • アスベストを含まない環境対応型
*

安全にご使用いただくために

サンナミ製品を安全にご使用いただくために、次の点にご注意ください。

  • 運搬・取り扱いの際には、保護手袋を着用してください。
  • 加工時には、保護メガネ・防塵マスクを着けて作業してください。
  • 加工時、粉塵は可燃性ですので、金属の粉塵と区別し、粉塵暴発などの対策を行ってください。
  • 粘着剤付き化粧合板は粘着材面を皮膚に接触させないでください。
  • 取り扱い注意
  • 直射日光遮断
  • 水漏れ防止
  • 火気厳禁

応急処置

  • 粉塵が皮膚に付着したり、目・鼻・口に入った場合は水で洗い流してください。
  • 異常を感じたら、速やかに医師の手当てを受けてください。
  • 加工時、粉塵は可燃性ですので、金属の粉塵と区別し、粉塵暴発などの対策を行ってください。
  • 火災の時は、水・霧・泡・化学消化器で消化して下さい。
  • ※荷受けの際、必ず破損の有無をご確認ください。万一破損している場合は運送会社の証明を受けて至急当社へご連絡ください。
     (後日に発見された場合は責任を負いかねる場合があります。)
  • ※化粧ボードは基材(合板など)の色差及び保存状態により、色調が異なる恐れがありますので並べて使用される場合は
     ご注意ください。
  • ※ポリエステル化粧板の色調は若干経時変化がありますので予めご了承ください。
  • ※同一柄でも各製品は、それぞれ製法の違いにより多少色調が異なりますので、現物サンプルでのご確認をお願いいたします。
  • ※ポリエステル化粧合板にはポリエステル樹脂特有の臭気があります。
  • ※酸アルカリ洗剤を使用すると変色する場合があります。
  • ※中性洗剤・溶剤での拭き取りは、洗剤・溶剤の成分が残留しないよう充分な拭き取りを実施して下さい。
  • ※堅く絞っていない雑巾で水拭きするとシミが生じる場合があります。

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